学校法人文理学園 日本文理大学附属高等学校

建学の精神・教育理念

教育指針

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初代理事長 麻生 柳太 氏

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初代校長 菅 幸雄 氏

本校は麻生柳太、菅幸雄によって

「自立・勤勉・敬愛」を校訓とし

「産学一致 」を教育の本旨として

設立された私学である

建学の精神「産学一致」とは

本校の建学の精神は

昭和30年設立の佐伯産業高等学校から

一貫して受け継がれている

「産学一致」

 文理学園の理想的な教育への追求への出発点、昭和30年「もはや戦後ではない」という世の中の風潮の最中、創始者の麻生柳太先生や菅幸雄先生がその希望の一端を担うべく本校を創立したその使命は「地域社会と共に成長をする人材の育成」です。

 高度成長期を迎えた我が国の教育ニーズは専門的分野への探究が始まり、更なる高度な産業人の排出であり即戦力を身につける生徒の育成で、産業界との直結を意味するものそれが「産学一致」です。

文理学園の新たな

時代へのステージへ

建学の精神

「産学一致」に

「人間力の育成」

「社会地域貢献」

の目標が補強

文理学園の理想的な

教育への追求

建学の精神「産学一致」に

「人間力の育成」「社会地域貢献」

の目標が補強

 高度成長期は40年間という月日で終焉を迎え、経済も低迷し社会も教育も岐路に立たせれた時代には、創始者の強い思いが込められた「産学一致」だけでは目まぐるしく変容する現代社会に対応せず、時代を生き抜くためのたくましさとしなやかさ  「人間力の育成・社会地域貢献」  の目標が補強された。

 成長することの 「自主性」 とその後の成熟することへの 「主体性」 とは何をすべきかを考える力です。この両方を兼ね備えた若者こそ私たち日本文理大学附属高校が望む若者像です。

附属高校校訓

自立・勤勉・敬愛

建学の精神「産学一致」に

「人間力の育成」

「社会地域貢献」

の目標が補強

そして附属高校

教育の理念へ

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​日本文理大学附属高等学校